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私の名前は心幻彩創(しんげんさいぞう)(SHINGEN・SAIZOU)です。
私は日本人です。
私は自分の意見を言ったり、自分で物事を決定します。
日本では集団の意見に自分の意見を合わせて自己主張をしないことが正義なので、
私は日本では悪い人だと見なされました。
私は集団の意思と違う意見を言った罪で日本のSNを追放されたので、ここに来ました。
私は日本語を理解します。
外国語は理解できません。
皆様よろしくお願いします。
私は平和主義者です。

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Thank you very much. Please support me.

私は有名になりたいです。
なぜ私は有名になりたいかというと、
日本の某画像投稿サイトで、私はイジメを受けました。
そして私は平和に絵をアップロードしているだけなのに、
私が人に嫌がらせをしているという嘘の報告をあげて、
私の作品が閲覧禁止になりました。
その後、調査を依頼した結果、動画投稿サイトの運営が調査し、
私は嫌がらせ投稿やヘイトをやっていない事が証明されました。
そして、私の作品は閲覧可能になりました。
しかし、今度は、私をいじめている奴は、集団で私にイジメを行いました。
すると、動画投稿サイトの運営は、私が何も人に嫌がらせをやっていない事が証明されているのに、
私の動画を閲覧禁止にしました。
日本ではよくあることですが、私は何も他人に危害をくわえていない無実の人間なのに、
集団で声が大きい人間が、イジメの被害者を加害者だと言って大騒ぎすると、
日本の企業の大多数は、保身のために、無実の被害者を加害者にしたてあげて断罪します。
行動が正しいか間違っているかではなく、数が多いか、少ないかで判断します。
ここに正義はありません。
この不条理な事実を世界の人に知ってほしいのです。
そういう点で私はアメリカを尊敬しています。
アメリカではフェアであるかどうかが重要視され、
アンフェアが悪だと見なされます。
数が多いか少ないかは判断基準ではなく、
正しい行動をとっているか、間違った行動をとっているかで判断されます。
だから、私はアメリカが好きです。

Pickle and Peanutむっちゃ好きなんだが。

英語は翻訳ソフトを使って応答しています。
英語はまったくわかりません。
コミュニケーションがヘタですいません。
はーとをつけてくださったり、コメントを書いてくださることは、とてもうれしいですよ。

gj!

gj !!!

Thank you!

ヾ(@^▽^@)ノ ワーイ

昨日、お店でアメリカのアンガス牛を食べたんだ。
アメリカの肉は固くて草くさいから嫌いだと思っていたんだけど、
このアンガス牛はものすごくやわらかくておいしかったよ。
おどろいたよ。
値段もすごく安かったから買って帰ったよ。
アンガス牛は別物だね。

Lovely Videos! Would like see more and more and better angles. Lovely Ladies!

I understand!

日本のエリートで、よく「アメリカの政治家なんてセックスと金の事しか考えてない」とか
「アメリカは歴史上汚いことをいっぱいやってきた」って言う人がいるんだけど、
そうじゃないんだ。
アメリカは世界観に「正義」をかかげている。
だから、たとえ圧力に屈して正義を行えなかったとしても、苦しみ、正義を行うために
アメリカ人一人一人は努力するんだ。
たしかに、日本の一般人も正義を目指して、日本のエリートから圧力をかけられ、
会社を首になったり組織から排除されたりするよ。
でも、日本を動かしているエリートの世界観は「保身」なんだ。
だから、アメリカは素晴らしい国なんだ。
日本もアメリカを見習うべきなんだよ。

創作者が趣味にはしりすぎた創作物が売れなかったりする問題。
たぶん、これはすべての創作者にとって恐怖の現象なんだ。
作ってるほうはたぶん「うきゃー!作っててたのしー!」って、ノリノリでやってたと思うんだ。
それが全力で空振りしたときの恐怖。
たぶん、視聴者からは「あ、こいつ、『私たちはこんなすごいものが作れるんです~』って誇示してんな、うわっ、うざっ、お前らの自慢を見たいわけじゃねえんだよ!」とか思われてるんだろうなって思うと背筋が凍り付く。
怖いよ。
創作者が作りたいものと視聴者が見たいものの乖離。
これは、作るものにとって最大の恐怖だ。
自分ももっと実験的な作品をいっぱい作りたいんだ。だけど、
それを見て視聴者が拒絶反応を起こしたときの光景を頭に思い浮かべると、
すごく怖くてできないから、どうしても保守的で安全パイばかりつくってしまう。
でも、そればかりやってると、今度は視聴者から「あ、こいつは想像力が欠如している。
斬新なものが作れない凡庸な奴だ」って思われて、見捨てられちゃうんだよな。
これも怖い。
本当に創作って極端と凡庸の振り子の中で揺れ動く恐怖なんだよ。
その恐怖の中に創作の快楽があるからやめられないんだけどな。
ほんと、ものを作るって精神にくるわ。